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【成功の秘訣】おすすめしない副業5選【やってはいけない副業とは】

悩んでいる人
悩んでいる人
家族を養うために副業を始めたいけれど、コレだけはやってはいけない副業ってあったりするのかな?実体験を合わせて聞いてみたい。

今回はこんな疑問に答えて行こうと思います。

本記事の内容

  • 間違った副業とは?
  • やってはいけない副業の紹介

本記事で解決できる根拠

この記事を書いているボクは、現在アフィリエイターを始めて4ヵ月です。これまで、月収1万を達成しました。

本記事の読者

  • これから副業を始めたい人
  • 副業のジャンル選びで失敗したくない人
  • おすすめの副業を知りたい人

本記事を読むメリット

  • おすすめしない副業の理由がわかる
  • 副業のジャンル選びで失敗しなくなる
  • おすすめの副業がわかる

副業には‟おすすめしない副業がある”コトを知ってますか?

本記事では、おすすめしない副業5選を紹介しつつ、ボクが稼げたけど、続かなかった副業とおすすめの副業を合わせて解説します。

この記事を読むことで、副業を始めたいと思っているあなたは、ジャンル選びを間違わず、スムーズに始めることができるでしょう。

おすすめしない副業とは?

結論、おすすめしない副業とは、自分の「資産にならない副業」です。

ここでいう資産とは「スキル」だったり「不動産」や「株」などです。

それ以外の副業は、時間売りのアルバイトに過ぎず、

いつまでも「資産」がたまりません。

とはいえ、時間がすぐお金になる「アルバイト」に魅力を感じてしまうのはめっちゃ理解できます。

ですが、時間の切り売りを続けていては、いつまでも現状は変わりません

資産を持っていれば、資産が勝手に収入を産んでくれます。

不動産なんかがいい例ですね。

アパートを持っていれば、自動で家賃収入が入るというイメージです。

資産になる所得とは?

してはいけない副業を紹介する前に、まず資産となる所得の説明をします。

まず所得を大きく分けると次の4つになります。

資産の種類 中身の説明
給与所得 働いて稼いだお金
事業所得 事業が稼いだお金
不動産所得 不動産から稼いだお金
利子・配当所得 株などから稼いだお金

ここで言う、副業とは事業所得のコトです。

詳しい説明は、リベ大の両学長の講義が、非常に分かりやすいのでそちらを再生してください。

つまり、両学長の言う‟事業所得”を増やさないと、いつまでも収入は増えません。

ひたすら「働き続ける」ことに、なるわけですね。

そのために、副業で事業所得を作りだす必要があるわけです。

ですが、副業にも色々種類があり、事業所得にならないものがあります。

それが今回の本題でもある、「おすすめしない副業」になるわけです。

おすすめしない副業5選

おすすめしない副業とは、以下のようなものになります。

  1. 時間の切り売り(アルバイト)
  2. ポイ活
  3. 低額の金融投資
  4. すぐ稼げます、30分で稼げます系
  5. 転用ができない&単価の上がらないスキル

①:時間の切り売り(アルバイト)

おすすめしない副業1つ目は、時間の切り売り、つまりアルバイトですね。

アルバイトは、確かに即金性に優れてますが、その分スキルが身に付きません。

例えば、コンビニでアルバイトをして、独立起業できる位ズバ抜けたスキルが身につきますか?

たとえ商品の袋詰めが優秀でも、ぶっちゃけ稼げなければ意味がありませんよね。

なにより、平日に本業で働いてから、アルバイトで消耗するで、体力的にも、時間的にもしんどくなりますね。

なので、アルバイトはおすすめしていません。

②:ポイ活

ポイ活とは、ポイントサイトでポイントを貯める事を言います。

アンケートとか、アプリをインストールしてレビューすると、30ポイントがもらえます。

1000ポイント位ためると、現金に交換できます。

ですが、1件当たりの獲得ポイントが少なすぎて、時間が掛かり過ぎて、コスパが悪いです。

ただし、クレジットカードの新規発行や、銀行口座開設で、高額ポイントを狙い、種銭を作るのには向いてます。

種銭つくり以外では、コスパが悪いのでおすすめしません。

③:低額の金融投資

低額の金融投資も、最初の副業では、おすすめしません。

そもそも、株やFXの投資は、現金が多ければ多いほど有利です。

例えば年利3%で1万円と1000万円を投資したとします。

1年後に、増えている金額は、1万円なら300円ですが、1000万円なら30万円です。

なので、少額投資ではいつまでたっても増えないので、おすすめしません。

④:すぐ稼げます、楽して稼げます系

これはぶっちゃけ詐欺に近いです。

なぜなら、楽してすぐに稼げるのなら、ならなぜ売っている本人がやらないのか?

それは、中身が・・・だからですねw

この記事を読んでる読者は、絶対に引っかからないように注意しましょう。

⑤:転用ができない&単価の上がらないスキル

転用ができない&単価の上がらないスキルもおすすめできません。

これはちょっと特殊な例ですが、例えば「パチスロで稼ぐ」とかですね。

僕は2015年の10月から2017年までの2年ちょっとで、250万ほど稼ぎました。

ですが、これもアルバイトと同様に、スキルが身に付くことはありません。

おまけに規制が入り、時給も急降下でしたw

これも事業の‟種銭つくり”としてなら、コスパはいいですね。

もし、やってみたいならこちらのサイトがおすすめです。

スマスロ~スマホひとつでスロットは10万勝てる!!

おすすめする副業とは?

じゃあ、おすすめする副業ってなんなのよ?ってなりますよね?

おすすめするのは、何かスキルが身に付く副業です。

ボクがおすすめする副業は、初期投資が少なくて、継続する事で月数万円なら現実的に届くブログですね。

おすすめ副業:ブログ運営

ブログ運営をすることで、僕は仮説思考やPDCA能力の向上と、GIMPなどのソフトスキルが身に付きました。

本業と副業を、同じジャンルで仕事をすることで、効率よく向上させている人もいます。

代表的な人でいうと、クニトミさんとTsuzukiさんの2人ですね。

クニトミさんを簡単に紹介すると、元銀行員で副業で、ブログを始め転職、現在はWebマーケターです。最大月収400万円です。

 

もうひとりはTsuzukiさんですね。

Tsuzukiさんは、社会人でWebマーケティング会社に勤務しつつ、副業でブログを始めました。最大月収100万円です。

このように自分の本職を活かしたブログは、オリジナリティのあるコンテンツになり、資産となります。

この資産が収益を作ってくれるということですね。

おすすめしない副業5選まとめ

おすすめしない副業5選まとめ
  • おすすめしない副業は、自分の資産にならない副業。
  • 資産にならない副業はアルバイトのような時間を売る副業
  • 逆に資産を作り、収益を生むような副業がよい。
  • ボクがおすすめするのは「ブログ運営」のような副業
本記事を読んだ後の具体的な行動

副業のためにブログを始める

ASPに登録する

記事を書きASPのリンクを貼る

以上、おすすめしない副業5選の紹介でした。

最後まで読んで頂きありがとうございました。